北 上川 サクラマス。 北上川(追波川) サクラマス釣り ポイント ガイド

「北上川,サクラマス」に関するQ&A

北 上川 サクラマス

2日目となる釣行だ。 昨年は、全体的スプーンへの反応が良く、ミノーでの釣果は例年より少なめでした。 この日の天気予報では午後から雨か雪との情報なので、午前中の釣行です。 早春から遡上するサクラマス釣りで有名なポイントであり、最近は週末となるとサクラマスのルアー釣りのアングラーが北上大堰をメインポイントに大勢、押し寄せます。 ポイントは下記のとおり。 水位は普通だと思いますが、濁っています。

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エゴな生活。でも「エコ」も考えてるぞ!:釣果報告岩手北上川サクラマス

北 上川 サクラマス

午後、追波川へ・・・到着は16:00ちょっと前くらいでした。 まだアングラーの数はまばらで、水位も低い状況。 そんな中、先ほど2本釣っている小野寺さんが再びヒット!結果的にはバレてしまったものの、相変わらずサクラマスの魚影は濃厚な模様。 この日、3尾ヒットさせたうちの1尾キャッチ。 フックは天国針仕様にしています。 北上大堰の下流では海水の影響もあり、上流で濁度 だくど)が高くても北上大堰の下流では上流ほど、汚れません、濁度が15位でも釣りは可能です、3月頃の濁度は平均 8前後です。 あそんで居る間に、日の出の時間です、気持ちが暖かくなって来ました。

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エゴな生活。でも「エコ」も考えてるぞ!:サクラマス

北 上川 サクラマス

旧北上川初ヒットがオオガイとは・・・まぁ、いいんですけど。 カケアガリを狙うだけだと思っていた旧北上川。 サクラマスには違いないが、これまで釣ってきたのとは全くとの別物。 ゲンジボタルで有名になっているこの流域で最大の淵であり、溯上してきた鱒が、この淵に留まることは容易に想像できた。 悲鳴のごとく高音の叫びをあげるドラグ音。

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Foolish angler's Weblog:とりあえず初ヒット!?旧北上川にて

北 上川 サクラマス

2012. 2012. ここは穴場ショップだと思う。 今日は風が強いので25gを使いました。 それなら、いくぶん流れのある北上大堰下の実績ポイントに勝負をかけようという考えだ。 これは前年度(2012年5月)、北海道の海サクラマスの釣りにてジグミノーの高速引きでヒットさせた経験(でも、この時はバラシに至る)をこの川に向けてアレンジし、私なりに再現した釣り方。 ボクは超低温になるフリーザーを持っていません・・・。 この後の釣行でもメタルバイブレーションは活躍を続けたから、その効果はやはり本物だと実感を深めた。

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SundayAngler!:6月の北上川シーバス!

北 上川 サクラマス

束稲山も春の色です。 スプーンの釣りでもない。 ですが、帰路で事故を起こしたりすれば、それこそ釣りそのものどころではなくなってしまいます。 と、その前に、せっかくなので早朝から旧北上川を攻めることに。 釣行前に現在の北上大堰の水温、流下状況(開門)、水位及び濁度を確認した方がベターです。

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エゴな生活。でも「エコ」も考えてるぞ!:サクラマス

北 上川 サクラマス

公園内は駐車場が整備され、公園ではゲートボーラーの姿もみられるが、盛期などは侮ることができない。 2012. リールは こちらも初釣果! ドラグが良いです・・・・滑らかで・・・・何て表現したら良いんでしょうか? 頑張って買って良かったと痛感しています。 採集結果や漁獲の状況から見て,北上川や付近の河川での溯上時期は2月から7月の長期にわたる。 そして、今日7日。 川の流れは、すごく緩い・・・・。 小魚を積極的に捕食する性質のあるサクラマスは、北の豊潤な海でエサをたっぷりと食べ、驚くほどの体型に育つ。

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[釣行記]最盛期の追波川&旧北上川サクラマスを実釣調査!

北 上川 サクラマス

しかし、今日は寒い・・・・だんだん嫌になってきた頃です。 今日はヘトヘトです・・・でも充実した一日でした。 と、思いきや・・・ 今度は、上流に向って走り始めた! やばい。 まずは、ルアーを遠くまで飛ばすこと。 釣り方は、フルキャストして表層をただ巻くだけ。 はやる気持ちを抑えスプーンやバイブをキャストするも、ノーバイト。

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[釣行記]最盛期の追波川&旧北上川サクラマスを実釣調査!

北 上川 サクラマス

この日、訪れたのは登米市津山町の「居酒屋さ蔵」。 最下流部では北上川は、追波川と名前を変えて石巻市北上町で追波湾に注ぎます。 毎年1月20日この日は、北上川サクラマスの解禁です。 北海道の場合は鱒、鮭の乱獲防止の為に多くの川で 河口規制(河口からある一定の距離の海岸での釣りを禁止する規則)があります。 1日振り続けても諦めずに次の日も振り続ける。 この釣りを攻略する上で最も重要なのは、"あきらめない心"であると改めて感じます。

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